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  • 沖縄ライター 沖縄編集|沖縄の編集工房 アコウクロウの空|かいはたみち
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会社名/沖縄の編集工房 アコウクロウの空

所在地/〒903-0814
     沖縄県那覇市首里崎山町4-48-3-3D

事業内容/書籍・雑誌・新聞・広告の編集・執筆
     取材・撮影のコーディネート
     商品開発、広報等のコンサルタント

設  立/2010年4月1日

資本金/300万円

代  表/かいはたみち

スタッフ/2名

取引銀行/沖縄銀行・琉球銀行・みずほ銀行

決済期/3月末

【代表プロフィール】

かいはたみち
沖縄の編集工房アコウクロウの空代表・主筆。
東京で出版社勤務を経て、沖縄へ移住。雑誌「沖縄スタイル」編集部、
新聞社「沖縄タイムス」かなさうちなーむん編集部編集長を経て現職。

著書 『ていねいに旅する 沖縄の島時間」(アノニマスタジオ刊)
   『みんなの沖縄美ら海水族館』(マガジンハウス刊)
   『インド共和国がよーく分かる本』(秀和システム刊)
   『ジョーシュアの木の下で』(観覧舎刊)など 

編書 『この島のものづくり』(沖縄タイムス刊)
   『沖縄安宿ガイド』(沖縄スタイル刊)
   『OKINAWA ナチュラルライフ』(近代美術刊)など

雑誌執筆・編集
   『ku:nel』『婦人画報』『OZmagazine』『リンネル』
   『coralway』『ランナーズ』『クルーズ』『nid』
   『ガーデン&ガーデン』「離島経済新聞」『島ガール』
   『kodomoe』『VOICE』(OISIX会員誌)など

沖縄離島
沖縄本島
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これまでのお仕事

『ていねいに旅する沖縄の島時間』(2014年7月、アノニマスタジオ刊)
かいはたみち著、写真/垂見健吾、小早川渉

筆者が長年通う、宮古・八重山諸島のお気に入りのカフェや食堂、
大好きな島の人々をていねいに紹介するガイドブックです。
石垣島・竹富島・小浜島・西表島・波照間島・宮古島・伊良部島など計14島。
沖縄を慌ただしく回るのではなく、
地元の人や自然とゆっくり触れたいという方にオススメです。

かいはたみちのブログ
プロフィール
49の有人離島

〜それぞれの島がひとつの王国〜
最東端(北大東島)から
最西端(与那国島)まで、
約1000キロ。最北端(伊平屋島)から
最南端(波照間島)まで、約400キロ。
広大な海域に、多種多様な文化と
歴史があります。

石垣島周辺
沖縄本島
これまでのお仕事
書くということ

「アコウクロウ」とは沖縄の言葉で、「黄昏どき」を意味します。
昼と夜の間を意味し、映画業界でいう「マジックアワー」。
沖縄にいると、とてもキレイな夕陽に出会うことがたびたびあります。
アコウクロウの時間が大好きで、編集工房の名前にしました。



アラスカやニュージーランド、インド、モロッコなど、
海外を飛び回っていた私が、
澤地久枝さんの『琉球布紀行』をきっかけに、
沖縄の織物文化の深さに魅せられ、
20代の半ば、縁あって沖縄にやってきました。

沖縄に来てみると、織物だけではなく、
食文化も工芸も農業も、気が遠くなるほどの工程を経た、
素晴らしい手仕事の数々がありました。
また、一口に離島と言っても、それぞれの島がひとつの王国。
雑誌や新聞の取材で、これまで、南北大東島から沖縄本島、
宮古・八重山諸島、与那国島まで、
沖縄全島を取材してまわりました。
そこには、島チャビ(離島苦)と呼ばれる、
島ならではの大変さがありつつも、
豊かな自然に感謝しながら生きる心温かな島の人たちがいました。

島の宝を世の中に伝えることで、読む人も、
島の人も幸せになれたらいいなと思っています。

代表 かいはたみち

49の有人離島
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